[FFT獅子戦争] 第2章 メテオスる者 されるもの(2)

というわけで お 久 し ぶ り で す |||orz
魔都探索にかまけて獅子戦争勃発寸前な状態で放置していましたw

少しでもプレイしておくべきでしょう。
ストーリーを進めるべきか、キャラステータスの育成にいそしむべきか、ちょっと悩んだんですが、ここはやはり前者で。

前回、どこまで書いたっけ……そう、ゼイレキレ。
やばい。そこから昨日プレイしたとこ以外忘れてる|||orz


久しぶりのバトルはゴルゴラルダ処刑場でした。
別件の用事で、地元のFFT仲間なつばいさんと一緒に晩飯しながら一戦。

編成は
第一部隊:侍ラムザ・ムスタ・アグリアス
第二部隊:相変わらず召喚士のえくたんと、白魔で話術セットの分身ユニット

バトルが始まったらゴーレム召喚で保険をかけ、それぞれイベントは見えるようにしながら好きにバトル進行(えくたんは必ずメテオチャージしてるけど)。
ダーラボンのまねでうっかりガフガリオンを寝かせたときはちょっぴり焦ったけどwアグさまの「今さら疑うものか!(ry」もちゃんと見られたのでよかったよかった。
「欲しければ力ずくで奪うんだなッ!」とは、ずいぶん変わったよね、ラムザも。

そんなガフガリオンと相性のいいラムザが「呪われし野望」で撃沈させてたり、あいかわらずのメテオしばりは第二部隊初期配置の真上にいたナイト君にあてたり(同じく上にいた時魔が巻き添え)、PS版でパーティメンバーだった汎用が敵ユニットとして現れて二人で大騒ぎだったりしてました。

で、そのあとにある追加イベントはファンとしてうれしい限り。
基本的に汎用バカだけど、ストーリーを深める追加イベントは知ってるものとしてニヤニヤできるものですね。