夢とヴィジョンのお話

この記事は約1分で読めます。

昨夜、というか今朝か、夢を見たらしいのだ。覚えてる断片を書き出してみると……

■「第0の七賢」と一緒に←と入った石碑を見たり
 なんで七賢さんなのか、0からカウントしたら八賢なんじゃないか。
 「0」なのはきっとレイヤーゼロのせいだ。スタートリップ・マルチで「幻影」なんて
 ステージあるの知らなかったのだ。
 全然関係ないけど、おもしろ作品に出てくる「仕様で七賢が八賢」ネタが好き。

メテオス目にしたかった。特に後悔は(ry
■指示棒二刀流で戦闘
 ボディが黒で先端がオレンジの普通のより長い奴を、右手は順手で左手は逆手に持って、攻撃を受け止めたり腹をなぎ払ったり。
 ………何やってたんですか。


ここまでは寝て見る夢の話で、ここからは脳裏というか前頭葉の更に前というか、ともかく頭に貼り付いている映像。

木漏れ日の差し込む、明るい森。
木々はそれほど多くはないけど一つ一つが大きくて、
所々に白い石でできた柱があったり、
視界の右の方には同じ石でできた小さな舞台のようなものが見える。
見てないけれど、その奥にはもっと大きな木があるように「感じていた」。
左手にせせらぎの音を聞きながら、わたしはゆったりした白いローブに
身を包んでたたずんでいる……。

聖剣シリーズをやった人には「マナの聖域みたいな感じ」といえば伝わるかな。
なんでこんなヴィジョンが貼り付いているかは不明……