いろいろあると逆に書きにくい

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どれから書こうかと悩んて、結果書かずに出来事が溜まっていく……と。
一つ一つ、書きたいことを潰していくしかないようです。

さて、先週の水曜・木曜と職員研修でお泊まりしてました。
全体の講義と演習を半日、7~8人の班に分かれて行うグループワークを2回、1日半分の1泊2日。
講演で講師(うちの職場の事務長)のプライベートの自爆がありーの、グループワークは名(迷?)司会を務めた某リハビリ主任さんが大暴走だの、一緒のグループになった同じ部署のおばちゃんが名演技のMVPだったの、昔々の上司から人づてにわたしに対して評価してくれたことを聞いてうれしかったり、いろいろ濃ゆい研修でした。
そんな研修も夜は自由行動。歩いて10分のところにある焼鳥屋で2時間近く呑んだ上、宿泊施設で引き続き酒盛りをしてたりという良くあるノリが非常に楽しかったです。


1日目夜の飲み会で、言い出しっぺのつながりで全く別の施設で勤めてる方も一緒になって呑んだんですが、その中の1人の方が[es]に興味津々。
「こういうの欲しいけど、うちAUだから旦那がAUじゃなきゃダメって……orz」と残念そうでした。
うーん、AUはスマートフォンの話聞きませんねぇ。もし出すとなったらソニエリさんあたりで「Clieケータイ」とか言ってたりして(←

で、そのときに拍手でコメントをいただいていたのでお返事をば。
初対面だというのに本性まるで向きだし(←のなか、おつきあい下さりありがとうございました。

きれいなものを残しておきたい気持ちは、はかなさを知ってるからですね。

「人の夢と書いてパンツはかない『儚い』」というヤツですね(←

……えーと……(‘-`)
やっぱり「今しかない!」と思ったものは「とって」おきたい性分なんだと思います。
写真に限らず、物事とかでも。